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「争いの河」:マスク反対・注射反対はもう終わり 思想家コラムその13

  • 2022年5月27日
  • 読了時間: 3分

更新日:2022年6月27日

バイデン大統領が初来日しました。

何をしに来ているかというとトップセールスをしに来ています。

武器の販売です。

「戦争が今起きている!」

「中国が攻めてくる!」

だからアメリカから武器を買えと言いに来ています。

日本政府は間違いなく買います。


なぜならそれを今まで続けてきたからです。


その前は何かというと

新しいウィルスが流行っている。

だから枠珍を買え。

日本政府は数十兆円払いました。

首相も一緒になって「3回目をうちましょう」と国をあげてTVCMまでして販売に励んでいます。


その前は何かと言うと

・原発は安全でクリーンです。

・オレンジ

・牛肉

・オスプレイ

・子宮頸がんワクチン

・非加熱製剤→(HIV、C型肝炎)

・サリドマイド


と商品が変わっているだけです。


つまり戦後アメリカはずっと一貫して「お金をくれ」と言ってきています。


マスク反対、ワクチン反対もいいですが、彼らの中でそれは終わっていて、次は「武器販売」に移行しています。


忌野清志郎さんがタイマーズというバンドをしていました。


その歌の歌詞を思い出しました。




「争いの河」byタイマーズ  歌詞抜粋


大人たちが 言い争ってる

原発や 米や 税金で争ってる

大人たちが 言い争ってる

社会や 文化 経済で争ってる


※その間に 目的を持った奴が

ちゃくちゃくと準備をしてる


政治家はただ 選挙で争ってる

宗教の奴等は 神様で争ってる

科学者ときたら 特許で争ってる

企業はひたすら 利益を争ってる


大人たちが また 争ってる

未来や 過去や 現在を 争ってる

いい歳こいて また 争ってる

力で 言葉で 思想で 争ってる


その間に 目的を持った奴が

ちゃくちゃくと準備をしてる




 

ここからはおぐすの替え歌です



大人たちが言い争ってる

マスクや注射で争ってる


その間に武器を売りたい奴が

ちゃくちゃくと準備をしてる


ちゃくちゃく

 



本質は何なのか?


症状を追っても根本治療はされません。


根本とは「日本がアメリカから独立すること」だと思います。


それをせずして症状を消す治療をいくらしても、また同じことを繰り返すだけだと思います。


つまり、日本はアメリカの農場(ファーム)で、労働者の皆さんは「家畜」です。


彼らからすると定期的に、借り入れをするのは当たり前のことです。


注射で死んだ人が1500人以上いると騒ぐ気持ちはわかりますが、元々認識が違っていて彼らにとってファームの労働者は最初から人ではありません。




日本はアメリカに追いつけ追い越せでやってきましたが、もう追いつき追い越してしまいました。


日本はどの国をも模倣する必要がない、素晴らしい国だと思います。


ただ日本がアメリカから独立するには、一人一人が「独立してやっていこう」という気持ちを持つ必要があると思います。


一人一人と言っても国民全員は無理なので、明治維新の時にいた尊王の志士と同じくらいの人数、数百人が本気になればできると思います。


日本人がいるなら、目覚めて欲しいなぁといつも思っています。



 
 
 

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